紫狐亭

ゆかりこていと読みます

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「色良き花の枝をこぞみる」6

まさかのすっっっごい手抜きの挿絵ならぬキャラデザ絵が最後に付いてます。
うん。まさに気の迷い。いやこんな程度でも案外つけたほうがたのしいでしょうかねぇ。
うーん?
それはともかく、ここ2週間くらい家族用の携帯が行方不明です。
呼び出そうにも電池切れてるしなー
どこいったんだろう
家にあるのは確かなんですよー
しかも家族と親戚からしかかかってこない携帯だから、家電で充分じゃんってか、親戚にいたってはかかってくること月に1度もないじゃんか(; ・᷄ὢ・᷅ )みたいな携帯なので、あんまり困ってないんだけど。
どこいったんだろうなぁ・・・


というわけでいつもの 読みたい人だけどうぞ。

↓↓↓



◆志摩の国◆


 昨夜の残りで簡単に朝食を済まし、食器を洗うと麗牙はハナを連れてアカルの家に足を運んだ。
 挨拶が済んだら、そのまま買い物に行こうと思っていたからだ。
 アカルの嫁だという笑顔のかわいらしい丸い顔の――――――――三十路をいくつか過ぎた程度で、まだ若い女性だった。ちょっと似たもの夫婦である。
 上の娘と並ぶと、年の離れた姉妹のようですらある。
「あらあらまぁまぁまぁ!やんだ、かっこいいじゃない!?」
 娘のように頬を染めて、麗牙をうっとりと見上げてくる彼女の視線に、気恥ずかしくなって下を向くと、ハナと目が合った。
 どういう仕組みなのかわからないけれど、ハナの瞳は今は黒い。
 舟の上でも時折色を変えていても、アカルが何も言わなかったので、おそらくハナの瞳の色が見えるのは、妖の目を持つ麗牙だけのようだ。
 雨粒に濡れた黒すぐりの実のような目は、小鳥のヒナを連想させて、愛らしかった。
「あ、このちっちゃい子ね。レンゲの服がまだ残してあってよかったわぁ」
 アカルの嫁はハナに気付くと、視線を合わせるようにしゃがみ込んだ。
「あらやだぁ、髪の毛もちゃんとしてやらないともったいない。可愛い顔して~」
 彼女はハナの頬の辺りをちょんちょんとつついて、笑顔を向けた。
 麗牙は昨夜の礼を告げ食器を返しながら、これからハナを連れて買い物に行くところなのでと、頭を下げた。
「だめだめ、チビちゃん・・・あ、ハナちゃんだっけ?この子は置いてきなさい。面倒見ててあげるから。こんな薄着させて、風邪ひいたらどうするの?髪も揃えてやらないと、これで町に連れてったら乞食と間違えられちゃう!」
 一目見ただけでも、あれやこれやと子育ての玄人に窘められた。
「は、はぁしかし・・・」
「亭主から話は聞いてるから置いてきなさいな。うちには他にも子供がいるから大丈夫よ。それに帰りは荷物がたくさんになるんだろ?こんな小さい子にあの道のりを歩かせたら可哀相だよ」
 もっともすぎて、麗牙は頭が上がらなかった。
 ハナが留守番できるなら、置いていった方がいいのは麗牙自身もわかっていたのだけれど、この様子なので一人にしておくのが不安だったのだ。
 見た目よりさらに幼い、赤子と接しているような、そんな感覚だった。
 結局強力に押し出されて、麗牙は一人で紫摩の中心である、一応の首都になる伽耶と呼ばれる町に出かけた。
 ここよりずっと西に位置して、狭い島とはいえ一時間以上は歩くことになった。
 今更ながらハナを連れて来なくて良かったと、麗牙はほっとした。
 落書きみたいな地図ではすぐ近くのような描き方をされていたのだ・・・・・・。



 首都といっても確かに、町程度の規模ではあるものの、朝市に間に合ったおかげで、なかなかの活気だ。
 低い屋根の家々が連なり、中心部に鮮やかな赤い城壁が見える。
 羽矢の国にもあるような、寺院に似た建物が、荘厳な佇まいでそびえており、あれがおそらく志摩の国の王族の住まいなのだろう。
 貴族制はないはずだが、小さくともやはり紫摩は独立した王国なのだ。
 村の辺りとは違い、この辺りの家の窓はどこも丸窓に黒い格子がはまっている。
 そこに蔓草などを這わせている家もあった。
 物珍しく見て回りながら、麗牙は自分が悪目立ちしていることに気付き、一人そっと頬を染めた。
 何しろ着ている物が違う。
 羽矢の国の男性は、色鮮やかで丈の長い上着は被って着るようなもので、厚手の股引のような履き物を合わせることが多い。麗牙もそれに習っていた。
 しかし、志摩の国はどうやら、男性のほとんどは銀ねずや藍染めといった暗い色に、地紋のような縦縞や織の入った地味な上着を着ている。
 型も前で交差するように合わせて、腰の辺りで細帯でまとめていた。
下履きはそう変わらないようで、細身の袴や股引を穿いている。
ハナの着る物もだが、家はともかく町に出るように普通の服を買い求める事にした。
地図は当てにならないので、道行く人に教えてもらいながら、なんとか服を取り扱う店を見つけた。
基本的には反物でしか売っておらず、普通は各家で仕立てるか、店に頼むかのどちらかだと言われ、麗牙が肩を落としていると、少しなら仕立物も売っているからと、奥から一番大きめのものを出してきてくれた。
縦の縞の織の入った、藍染めの物を着せてもらい、簡単な帯の結び方を習った。
面倒だったら普通に縛るだけでも良いそうだ。
多少は着古した物ではあったけれど、麗牙の元々着ていた服を譲ってもらえないかと店主に頼まれて、思ったよりも高く下取りしてもらえたせいか、新しい服はただ同然である。
「綺麗な色だから、娘たちの帯に仕立て直してもいいだろうか。こんな綺麗な青色は、紫摩では出せないからねぇ」
 店主は麗牙の着ていた浅黄色の上着を抱えて、嬉しそうに微笑んだ。
 逆に羽矢の国では、志摩の国特有の濃い赤や、藍色といった色合いの着物は貴重で、貴族の女性の間で好まれていた。
 特に花の柄を手作業で描いた染め物は、相当な人気だったような記憶がある。
 ところ変われば品変わり、価値も変わってくる。
 先ほどよりは目立たなくなったので、麗牙は市場をぐるりと周り、持って帰れそうな量を考えて目先に必要な物を買いそろえていく。
 簡単な日よけの布を建てた棒にかけて、木箱を積んだ台に、山積みにされた商品が並んでいる。時間になると居住区に戻ってしまう、朝市ならではの光景だ。
 たまたま朝市を利用できているけれど、この市事態は週に二日しかないのだそうで、運が良かったようだ。勿論、商店街のような物もあるらしい。
しかしそこはやはり卸値同然の安価で買えると聞けば、利用してみたい物である。新鮮で物が確かならば、安いに越したことはない。
 野菜売り場に立ち寄った時だった。
「あれ?アカルさん・・・?」
「おーきたきた。服が替わってるから見違えたぞ。おはようさん。よく眠れたか?」
「はい。昨日は何から何までありがとうございました!・・・・・・・ところでなんでここへ?」
 野菜売り場の店の中には、アカルが立っていた。
「何でって、週一でここに野菜卸してるんだよ。今日はおまいさんがくるだろうから、こっちで待ってて驚かしてやろうと思ってさ!店番手伝って待ってたんだ。買い物めいっぱいしてっていいぞー。今日は牛車で来てるからな」
 それで今朝挨拶に行ったときいなかったのだ。
野菜売り場に立ち寄らないわけがないので、申し訳なくなるほど、気の利く男である。
「お、なんだ?アカルの知り合い?えらい男前のぼっちゃんだねぇっ。将来が楽しみだ」
 野菜売りの中年の男が、アカルの隣から顔を出した。
 ぼっちゃんという単語には麗牙は苦笑が漏れそうになったが、これ以上の将来があるかどうかはともかくとして、この島の人間は言葉が良い意味であけすけというか、褒め言葉が非常に率直だ。
 照れくささに頭を掻いていると、アカルが店から出てきて隣にならんだ。
「せっかくだしよ、安い店とか教えてやるよ。おっちゃんちょっと出てくるわー」
「あいよー。市が終わる前には戻ってこいよー!」
 朝市は昼にはたたまれてしまうとのことだった。
 アカルに案内され、活気ある市の中心部から、外れまでを連れ回された。
 海が近いので、魚介は新鮮な物がたっぷり並んでいたし、山が潮風を遮るおかげで野菜も良く育つ。
 羽矢の国の半分以下の物価に驚きながら、ついつい買い込んでしまい、あっという間に麗牙の両手にも、アカルの両手にまで荷物はいっぱいになってしまった。
 いつかは連れてきてあげようと思う反面、今日は買い物の量的な意味で、ハナを連れて来なくて本当に良かったと思う。
 朝市が閉まる頃には野菜売り場に戻り、一緒に後片付けを手伝うと、昼食用の団子や肉の入った小麦の饅頭などを買い求めた。
「うちのぶんはいらねって言ったのに」
「そういうわけにはいきませんよ、よくしていただいてますし」
 肉入りの饅頭ではなく、アカルの家ように麗牙は多少値のはる甘い菓子を、少し多めに買い込んだのだ。
 葛の蜜を使った餅は、大豆を炒った粉をたっぷりまぶしてあり、竹の皮に包んでもらってあるので、明日までは柔らかいまま食すことが出来るだろう。
「そうかい?ありがとよ。娘たち喜ぶよ」
 父親の顔でアカルが礼を言う。
 ゴトゴトと音をたててゆったりとすすむ牛車は、のどかな春の小径を進んでいく。
 帰ったら薪も拾いに行かなければいけないし、掃除の続きもしなければならない。
「そういや、風呂の使い方わかったか?」
「う・・・すみません、まだ薪を拾ってないので、入ってないんです・・・」
 そうでなくても長旅だったので、いい加減風呂には入りたかった。
「あ、やっぱりかー。ツナコと夕べ話してたんだけど、外からきた人じゃ、風呂の使い方わかんねんじゃないかってさ。あんな。このあたりは、温泉が出るんだ」
 ツナコというのはおそらくアカルの嫁の名であろう。
「おん、せん・・・」
 羽矢の国にも温泉はある。
 ただし、温泉地に行って、しかるべく手順を踏んで入ることが許されるというような、有料のものだ。
「うんだ。裏の庭にも井戸があっただろう?」
「はい、ありましたね、確か」
 今朝桜の木に気付いたときに、しっかりと蓋のされた井戸にも気付き、涸れ井戸なのかと思っていた。
「あれは温泉の井戸だから、風呂は沸かさなくても、汲み上げるだけで入れるんだ。熱湯とかやけどする程じゃないけど、結構熱いから、冷ますか井戸水で割るといい」
「なるほど・・・・それは確かに、羽矢の国にありませんねぇ・・・」
 どうやら紫摩では各家に一つはあるほど一般的なものらしい。
 知っていれば旅の疲れを洗い流せたし、昨夜の冷え切ったハナをあたためてやることも出来ただろう。
 考えるだけで楽しみで、麗牙の頬がほころんだ。
 不安もあるけれど、新生活というのは心躍る物だ。
 飯を炊いたりする必要があるし、薪はどちらにしても後で拾いに行かねばならないので、山のこともアカルに聞いておく。
 アカルは流石に詳しく、この時期ならタラの芽やコゴミと言った山菜が取れる場所もあると、あれこれ教えてくれた。
 彼は教えたがりの、世話焼きな性格でもあるようで、麗牙の質問に大してさらにお得な情報が添付される。麗牙は素直にそれに耳を傾け、一つ一つ頭に刻んでいった。
 逆に言えば麗牙が素直なので、アカルもなんだかんだと教えたくなってしまうのだった。
 村に入り、道行く人に挨拶をしながら、のんびりと進む牛車が麗牙が借りている家の方に先に止まる。
 荷物を二人がかりで降ろしてしまうと、アカルの家に向かった。


 ちょうどアカルの家につくと、玄関前の庭で全身に布をかけられ、椅子に座らされた子供が目に入る。
後ろ髪を肩を過ぎた辺りに切られている最中だった。
まだ前髪を切っていないせいで、どっちが前か後ろか遠目にはわからないほどで、まるで、雨乞いを願うまじないの人形のようだった。
麗牙は笑ってはいけないと思いつつ、吹き出してしまった。
 牛車が家にとまったことに顔を上げたツナコが、大きな声で二人に呼びかけてきた。
「あーおかえり!良かったちゃんと会えたんだね」
 髪を切られていたてるてる坊主のような子供・・・・・・・・ハナはツナコの声で麗牙の方を向いた。
「あ、こらハナちゃん、あとちょっとで終わるから、動かないの」
 麗牙のそばに来ようとしたのか、椅子を降りたハナをツナコが捕まえて椅子に戻した。
「ツナコさん、すみません、髪まで切ってもらっちゃって・・・」
「いいのよー。この子の髪の毛とっても綺麗ね。長いとこなんて、言い値段で売れそう。もらってもいい?あ、売らないわよ。子供達の筆にしたいの。良いかしら?」
 ハナの髪の毛は麗牙の持ち物ではないので、返事に困る。知らず捨ててしまうことだったのを思えば、ありがたい申し出ではあるけれど。
 麗牙の代わりに、まさかの空気を読んだらしいハナが、頷きながら「いい」と言った。
「ありがとうね、ハナちゃん。よっし、あと前髪だけだから、もうちょっとだけおとなしくしててね」
「うん・・・・」
 驚くことに、ハナが頷く以外に、返事をしていることだ。
 一体この数時間の間に何があったのかと、ツナコが魔法でもかけたようだった。
「麗牙~、この箱そっちもってくれー」
「あ、はい!すみません」
 アカルが大きな箱が一人では持ち上がらないようで、麗牙を呼んだ。
 麗牙は小走りに牛車に戻ると、荷物を運ぶのを手伝う。
 運んだ荷物を並べて、縁側にまわると上の娘・・・・確かレンゲという少女が茣蓙を敷いて、洗った大根を並べているところだった。
「ミーヤ、そっちの大根もとってー」
 下の方の娘はミーヤと言うらしい。
「あ、昨日のお兄ちゃん」
「やぁこんにちは」
 ミーヤの方が麗牙に気付くと、笑顔で大きく手を振った。既に仕草がツナコに似ている。
 レンゲの方は恥ずかしそうに会釈をしただけだった。
 荷物を置きに来ただけなので、置く場所だけを手短に訊くと、麗牙は玄関の方に戻った。
 調度前髪も切り終わったようで、白い布をはずされたハナが椅子からおろしてもらうのが見える。
「ほら、ハナちゃん。お兄ちゃん戻ってきたよ」
 振り向いたハナは、麗牙には別人に見えた。
 眉が隠れる辺りで一直線に綺麗に切りそろえられた前髪も、肩の辺りで揺れる後ろの髪も、音が聞こえてきそうにサラサラ少女の肩を滑る。
 影になって青白く見えていた肌色は、驚くほど滑らかな乳白色で、幼いながらも端正な顔立ちをいっそう引き立てている。
 服も最初に着ていた寒そうな白っぽい単衣ではなく、格子柄の入った山吹の単衣の上に、袖のない被布という赤の上着を着せられていた。
――――――――人形が動いているのかと思った。
 まじないのてるてる坊主などではなく、子供が触ることが許されないような、深窓に飾られた、美しい少女人形のようだ。
「やだ、お兄さん・・・見とれちゃってる?」
「え、や、えっっと、かわいいなと思って・・・」
 幼児に向かって何をと思いもして、麗牙は言っていて恥ずかしくなる。
 別に女性としてどうこうとかではなく、純粋に美しい花を見たときのような気持ちではあったのだけれども。
「あっはっは、本当よねぇ。こんな可愛い子、私も初めて見たわ。将来が楽しみねぇ」
 そう言うとツナコはハナの頭を撫でてやる。
「もう・・・いいの・・・?」
「うん、はい、終わったのよ」
 ハナはツナコから離れると、麗牙の方に走ってきた。
「わ?・・・ただいま・・・ハナちゃん」
 ハナは走ってくるなり麗牙の腰の辺りに抱きつくと何故か、
「ただいま・・・」
と、言った。
「ハナちゃん、そこはおかえりなさいっていうのよ。ただいまの返しは、おかえりなさいよ」
 すかさず後ろからツナコが突っ込みを入れると、ハナは小さな声で麗牙に向かって「おかえりなさい?」と疑問系で続けた。
 麗牙は驚いて、ツナコとハナを交互に見比べる。
「なんかよくわかんないんだけどね。もしかして言葉がわからないのかと思うとそうでもないみたいだし、話してると真似してるみたいだから、この子もしかして紫摩の言葉がまだあんまりわからないのかも知れないわね。楼爺からの預かり子って話だし、どっかから来た子なんでしょう?でも、すんっごい物覚えいいわよ?びっくりしちゃう。なんたって教えなくても意味はわかるみたいだし」
「そうなんですか・・・」
 この短時間ですぐにその事に気付いたツナコは、母親目線ならではだろう。
 それに、レンゲやミーヤなどとの、多人数の会話を見守っているうちに、返事をすることを理解したのかも知れない。
「ミーヤが気に入っちゃったみたいで、あとでハナちゃんと遊ぶんだーって言ってたんだけど、今日は一回おうち帰るかな?」
「帰る」
 妙に力強くハナが言い切ったと同時に、少女の腹の辺りから例のきゅう~っという音がして、ツナコも麗牙も思わず声をあげて笑った。
 思ったよりゆっくりしていたため、すっかり昼食の時間だ。
 





*************別に麗牙さんはロリコンでもペドコンでもないんですが
綺麗なお人形さんを見た時の気持ちですね。はい
レンゲちゃん微妙な役所?だけど、昔からレンゲちゃんなので、私のお友達のれんげチャンとは全然因果関係はありません><;
ようやっとメインビジュアルがはっきりしましたが、挿絵があるわけじゃないのでわかりづらいですかね・・・
ただなんというか 自分の絵のイメージじゃないんですよ・・・こう・・・全体的に蟲師とかみたいな雰囲気のイメージなんです私の中で・・・!せめて夏目友人手帳くらいにはさっぱりした絵柄で!
ま、まぁ申し訳程度にキャラデザは
麗牙くんとハナちゃん

こんな感じです。

いやー決して私は長髪男子好きーってわけじゃないんですが、二次元だと好きかも知れないというよりかさ
時代がかった設定の場合、長髪男子以外出しにくくないですか!?特に和風とか中華。
西洋物の時は普通に出すんですけどねぇ
どうでもいいけど麗牙くんは下睫毛あるイメージ。なんでか。
あと結構切れ長つり目。やや彫りの深い感じ。
それにしてもひどい絵を描いてしまった。もうちょっとちゃんと書けば良かったね!つ、次こそはっ
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[ 2016/01/29 00:29 ] 「色良き花の枝をこぞみる」  | TB(-) | CM(0)
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Author:ひめむらさき
ブログでは紫子(ゆかりこ)だったんだけど、ちっとも読めないよね…読めないよね(´;ω;`)
お絵かきするます。
motimotiponponpon@yahoo.co.jp 御用の方はこちらまで。
http://tinami.jp/c/58005 TINAMIも登録してみました。(2015/12)

pixiv(´¬`)↓

 


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